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《完全食》ベースブレッドでボディメイクは可能?【PR】

こんにちは、フレスコボール日本代表の芝(t_shiba)です!

今回は「BASE FOOD」さまより「ベースブレッド(BASE BREAD)」をご提供いただきましたので、ご紹介いたします。

ボディメイクに私がのめり込み始めたのは2020年になってから。

まず「アップルジム」に入会し、大幅な減量に成功しました。

その後、つづけてさらなる競技力の向上を目的として「ライザップ」も入会、更に肉体を引き締めることができました。

ジムでのトレーニングはとてもつらかったですが、やはり重要なのは食事。
結果の8〜9割は毎日の食事の内容で決まるといっても過言ではないそうです。

ジムを2つ卒業しても。リバウンドしないために日々の食事には気をつけている毎日です。

ただ

やっぱり、ずーーーーーっと気を使い続けるのは本当に大変です。

そこで今回いただいた「ベースブレッド」の登場です。

ベースブレッド

完全栄養」というパワーワードが突き刺さりますね。

実際、ボディメイクという観点から見てもたんぱく質はもちろんですが、筋肉の合成や脂肪の代謝にはいろんな栄養素が必要です。

ボディメイクの栄養素

ベースブレッドなら、毎日忙しいビジネスパーソンでもカンタンに美味しく栄養素を摂取することが可能です。

また基本的に、白い炭水化物(白米、小麦粉から成るうどん、パン、パスタなど)を控えるほうがよいとされています。
ベースブレッドは全粒粉や大豆を用いたパンなので、その点も安心です。

ちなみに私がベースブレッドを食べていたのは基本的に

プレーン味   | 朝食
チョコレート味 | 間食

としてです。

プレーン味はそのままでも食べられますが、男性であればたんぱく質をさらに追加したいところ。
そこで私がチョイスしたのは

  • サラダチキン(小)
  • オイコスヨーグルト
  • プロテインコーンスープ

です。

どれも調理いらずなので、忙しい朝に一手間もかけたくないという視点で選びました。

ベースブレッド×サラダチキン

サラダチキンとアレンジ

サラダチキンはボディメイクにおいてはもうスタンダードですよね。
飽きやすいというデメリットもあるのですが、これくらいの小さめのものであれば比較的食べやすいです。

ベースブレッド×オイコスヨーグルト

オイコスとアレンジ

オイコスのヨーグルトは高たんぱく、低脂質として有名です。
脂質がゼロなのに、たんぱく質が10gも入っています。

チーズやバターを塗る感覚で、ベースブレッドにつけて食べています。

ベースブレッド×プロテインコーンスープ

コーンスープとアレンジ

パンとスープってやっぱり相性バツグンですよね。

どうしてもパサツキやすいパンでも、スープがあると美味しく食べられます。
もちろん浸して食べるのも良いと思います。

マッスルデリのプロテインコーンスープなら、たんぱく質が15gも入っているのでアスリートにもおすすめです。


短期的なダイエットとしてではなく、食事改善はボディメイクにおいて長期的に向き合いつづけなければいけません。

常に満点を目指すのはとても大変。
1日1食くらいは気軽になれると続きやすいですよね。

今回提供いただいたベースブレッドも有効的に活用して、自分の体に向き合っていこうと思います。

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